« あれから約一年 | トップページ | 京都へ行ったので(※画像追加) »
年長組がハマっていたので、つい。
中身はすべてケージの隅っこによけられています(^^;
2007.07.20 ラット | 固定リンク
あ~大きなおまんじゅうが2人。 なにもそんなぎゅうぎゅうに入らなくとも・・・
投稿: みやび | 2007.07.20 21:48
ぴったり~ これは1匹じゃだめですね。2匹でみっちりじゃないと!
投稿: 花 | 2007.07.21 00:10
鶴の子餅って和菓子があるんだけど、ちょうどこんな感じで・・・ 食べたくなっちゃったじゃないか(笑)
投稿: こずら | 2007.07.21 02:07
>みやびさん 「ぎゅうぎゅうがイイんでちゅよ~」と言ってます(笑) みずほさんも2歳を越えてるので、もう好きなように暮らしていただきたいです。
>花さん そうなんです! 他の、これより小柄な子とじゃダメなんです。 (小柄組なら、たぶん3匹(笑))
>こずらさん こっちはでかいですよ~(笑)
投稿: YUMI | 2007.07.21 03:35
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
この記事のトラックバックURL:http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/136351/15820129
この記事へのトラックバック一覧です: すっぽり:
» みっちり [うちのおねずみ様] こちらで餌皿にすっぽりとはまっている女の子ラットを見て 愛らしさに笑っていたら、 [続きを読む]
受信: 2007.07.22 02:21
米村 圭伍: 退屈姫君伝 (新潮文庫)50万石の大藩から超小藩に嫁いだ、才気あふれる「めだか姫」の活躍を描いたシリーズ第一作。脇キャラの魅力や、とてもスムーズに入ってくる筆致で、一気に読み終えてしまいます。
近藤 史恵: タルト・タタンの夢 (創元クライム・クラブ)小さなビストロを舞台に小さな謎が。変わり者のシェフの解決の中心にはいつも「人の心」があります。 料理描写もおすすめ♪
大野 瑞絵: ザ・ネズミ―マウス・ラット・スナネズミ (ペット・ガイド・シリーズ)日本で初めての、マウス・ラット・スナネズミの「ペットとしての飼育書」。新たなバイブルです。
服部 ゆう子: ラット一家と暮らしてみたら―ネズミたちの育児風景今日の礎。
コメント
あ~大きなおまんじゅうが2人。
なにもそんなぎゅうぎゅうに入らなくとも・・・
投稿: みやび | 2007.07.20 21:48
ぴったり~
これは1匹じゃだめですね。2匹でみっちりじゃないと!
投稿: 花 | 2007.07.21 00:10
鶴の子餅って和菓子があるんだけど、ちょうどこんな感じで・・・
食べたくなっちゃったじゃないか(笑)
投稿: こずら | 2007.07.21 02:07
>みやびさん
「ぎゅうぎゅうがイイんでちゅよ~」と言ってます(笑)
みずほさんも2歳を越えてるので、もう好きなように暮らしていただきたいです。
>花さん
そうなんです!
他の、これより小柄な子とじゃダメなんです。
(小柄組なら、たぶん3匹(笑))
>こずらさん
こっちはでかいですよ~(笑)
投稿: YUMI | 2007.07.21 03:35